全国大会・千葉県西部支部

「紫紺の大旗」琵琶湖に翻る


第五一回明治大学全国校友滋賀大会開催
                                 幹事長 猪瀬安次
昨年九月六日(日)「大津プリンスホテル3階プリンスホール」で、韓国、台湾からの参加を含め、北は北海道から沖縄まで56支部、約一二〇〇名が集い、地元の三日月大造滋賀県知事、越 直美大津市長を、明治大学からは、日高憲三理事長、福宮賢一学長をはじめ多数の理事・学部長、そして川本正信明治大学連合父母会長など内外の来賓を迎え、盛大に開催されました。
昭和三九年度に応援団長を務められた山岡正勝旗手による大会旗入場、開会宣言、岩田守弘滋賀県支部長の歓迎の挨拶・向殿政男校友会会長の大会会長挨拶を皮切りに、来賓の祝辞があり、粛々と式典が進められました。
これらの挨拶、祝辞の中で印象深かったのは、第一に、登録校友数が六五〇名と極めて少数の中で敢えてチャレンジし、明治大学パワーを全県下にアピールしようとしたことと京都・大阪をはじめ、関西五府県支部の多大な支援があったこと、第二に、今もなお脈々と受け継がれている「三方よし~売り手よし、買い手よし、世間よし」の近江商法・経営哲学、第三は、国指定文化財が全国第三位の件数を誇っているということです。
引き続いての第二部 講演・記念講演では、講師 福宮大学長が講演され、「明治大学の現況」ーさらなる高みを目指してーと題して「次代を拓き、世界へ発信する大学」方針のもと「未来開拓力」に優れた卒業生~MEIJI 8000~を世界に輩出して行く旨を表明し、最先端の研究成果を教育活動ならびに社会貢献活動に還元していくことで、新たな明治大学を築いて行くと、所信を述べられた。
記念講演は、明治大学文学部史学地理学科、同大学院史学専攻卒業された長浜城歴史博館館長 太田浩司講師が「日本の歴史を変革した信長・秀吉」を表題に、改めてその時代の核心に触れられ、次のように要約された。すなわち、信長・秀吉・家康の「天下人たちの交差点」であった近江。合戦や城郭が織りなす多彩な戦国史が展開した場所。→近江の政治的・地理的(首都への玄関・各地域の結節点)位置があったことによる。戦国時代は強大な武力による、日本史上における大転換期の一つ。その社会構造の変革は、近江から始まったのであり、したがって、政治的な側面のみでなく、石高制・検地・度量衡の統一・農村の武装解除など経済的・社会的な側面が基底にある。それを、信長が基礎を築き、秀吉が発展させ、家康が継承していったのであると。今更ながら、改めて近江を見直させられる講演でした。
翌日参加者はそれぞれ、坂本・比叡山延暦寺、ぐるっと 琵琶湖の旅、長浜・彦根の旅、近江八幡・安土の旅の四コースに分かれ、近江の旅路を満喫していました。
なお、今年は、十一月十三日(日)山陰の鳥取県鳥取市とりぎん文化会館(大会)ホテルニューオータニ鳥取(懇親会)で開催される予定です。ふるってご参加下さい。 ■

 

■~2015年度校友会千葉県西部支部総会および講演会・懇親会の開催について(ご案内)


日時  平成27年6月21日(日) 13:00~17:00(受付開始 12:30)
場所  柏の葉カンファレンスセンター
    つくばエクスプレスΓ柏の葉キャンパス駅」 下車 徒歩2分
   ☎ 04-7133-4650(当日は休日につき電話は通じません)
    携帯TEL 090-8106-4137(当日:幹事長 武士田)
「講演会」  13:00~1400
  【講師】   小畴 尚 (こあぜ たかし)
       明治大学大学院文学研究科修士課程 昭和36年卒
 【演題】   Γ日本にマンモスがいた頃」
「総会」   14:00~15:00
 【議題】   ☆平成26年度事業報告および収支計算書決定承認の件
        ☆平成27年度事業計画および収支予算(案)決定承認の件
        ☆千葉県西部支部会則一部改正の件、他
「懇親会」  15:00~17:00
 【出演】   明治大学マンドリン倶楽部OB演奏、等(お楽しみ下さい)
♦懇親会費    6,000円(当日会場受付にて申し受けさせて頂きます)

 

 

 

「湯~わく、味わく、明治わく!」

 

第四十回明治大学全国校友大分大会開催

 

大会は、平成二十五年十月五日(土)、大分県別府市別府ビーコンプラザ「フィルハーモニアホール」で開催され、我孫子地域支部からは、関 俊雄支部長ご夫妻、渡辺 宏、森田光男、犬竹 昭ご夫妻の各氏と、私ども夫妻の八名が参加いたしました。

 

当日は、台風の余波を受け、あいにくの小雨模様ではありましたが、全国各地から一一五四名の校友が参集して行われました。

 

式典は、アテネオリンピック カヌー競技入賞者 林 美穂 (平成一四年商学部卒)旗手の大会旗入場と校歌斉唱で幕をあけました。

 

まず、大会実行委員長、地元大分県・矢野博久支部長の歓迎および向殿校友会会長の大会会長の挨拶、続いて日高理事長、福宮学長の祝辞さらに来賓の 大分県広瀬知事、浜田別府市長 両氏から来賓祝辞がありました。その中で知事、市長は、地元大分の明治大学校友会の活動、特に今回の開催に際しての並々ならぬ熱意と行動とそして、今回の盛会に触れられ、敬意と賛辞を表されました。

 

式典の後半の【記念講演】では、別府市出身の本学ОBで作曲家・編曲家の甲斐靖文氏(マンドリン倶楽部常任指揮者)が、「古賀政男とマンクラと私」と題し、適宜映像を加え、数々のエピソードが軽妙な語り口で紹介されました。最後には、思い出に残る曲を部員四人による演奏で締めくくるなど、楽しい講演でした。

 

夕べの懇親会は、「コンベンションホール」で行われ、まず元総理 大分県支部顧問 村山富市氏が大会準備の裏話(温泉入浴チラシ撮影他)なども含めて歓迎の挨拶がありました。

 

メインのアトラクションは、ヒットパレーダーズ、明治大学マンドリン倶楽部ОB会による演奏そして地元豊後くれない太鼓が披露され歓談のひと時を過ごし、交流を深めました。

 

さて、行事が終了した後、われわれは、湯の町別府を味わうべく昔ながらの銭湯「竹瓦♨」で、地元の方々とも会話を楽しみながら裸のつきあいをいたしました。(翌朝も同様「浜脇♨」で朝風呂を)

 

2日目は、特に女性方に人気のある名勝地 由布院へ。街を散策し、昼食の後には、磨崖仏で知られる国宝指定 臼杵石仏を訪れました。再び由布院に戻り、温泉に遣って一泊。

 

3日目は、大横綱 双葉山の出身地でもある宇佐の宇佐神宮へ。同神宮は、全国の八幡神社の総本社でその荘厳な境内を、四十年前、職場で一緒だった知人の案内で参拝しました。

 

なお、この旅程、温泉銭湯、レンタカー(八人乗り)等の手配、さらには、車の運転まで、犬竹さんにお世話になりました。

 

付記してお礼申しあげます。

 

さて、今年 第五〇回全国大会が、九月七日(日)新潟県新潟市 朱鷺メッセで きなせや!ぎっしり柳都・新潟「越後一会」と題して開催されます。

 

是非、大勢で参加しましょう。   幹事長  猪 瀬 安 次

 

開催案内】
全国校友〈大分大会〉
日時:2013(平成25年)10月5日(土)
会場:別府ビーコンプラザ

「紫紺の大旗静岡に翻る」
第四十八回明治大学全国校友静岡大会開催される
この大会は、来てくりょう!霊峰不二とお茶の里  駿府へ!! を謳い文句に、平成二十四年九月九日(日)、静岡市駿河区のグランシップで開催され、我孫子地域支部からは、関 俊雄支部長、森田光男夫妻、林 宣次、犬竹 昭、澤田康夫の各氏と私ども夫妻の九名が参加いたしました。
当日は、絶好の日和にも恵まれ、残暑の残る季節にしては珍しく富士山が雄大・秀麗な容姿を余すことなく見せてくれ、大歓迎してくれる中、全国各地から約一一〇〇名の校友が参集して行われました。
大会は、式典に先立って、午前の村山富市氏の政界秘話、展望などを織り交ぜた公開講演会・午後には駿府に縁の深い徳川宗家一八代当主徳川恒孝氏の「江戸の遺伝子今こそ見直されるべき日本人の知恵」と題する記念講演会が行われ、いずれの公演も立見が出るほど盛況でした。
式典は、元メキシコオリンピック サッカー日本代表・同メダリストで快足で知られた名フォアワード 杉山隆一(昭和四一年卒)旗手の大会旗入場と校歌斉唱で幕をあけました。
まず、地元静岡県、大石豊彦支部長の歓迎および向殿校友会会長の大会会長の挨拶、続いて日高理事長、福宮学長の祝辞さらに来賓の 静岡県川勝知事、田辺静岡市長 両氏から来賓祝辞がありました。その中で知事、市長は明治大学校歌の「霊峰不二を仰ぎつつ 刻苦研鑽多年なき 我等に燃ゆる希望あり・・」を引用され、また校友の全国大会が各地区持ち回りで開催されるの稀であることにも触れて最近の大学の内外の活動への評価とともに、熱いエールが贈られました。
夕べの懇親会では、静岡太鼓連盟、港かっぽれ振興会ほかの有志及び明治大学応援団 吹奏楽部バトンチアリーディング部などによるアトラクションが披露され歓談のひと時を過ごしつつ、交流を深めることができたと思います。
今回は、前日から犬竹さんの車に四~五人同乗させていただいて途中思わぬ観光もできました。大会翌日は、四つのエクスカーション(観光)も用意され、私どもは「久能山東照宮と駿河味覚の旅」を味わいました。
さて、今年第四九回全国大会は、十月五日(日)大分県別府ビーコンプラザで「湯~わく味わく明治わく」と題して開催されます。
是非、われわれも大勢で参加しましょう。
猪 瀬 安 次 記

 

飛躍と友愛・来んさい広島へ
43回明治大学全国校友大会

明治大学の校友会は全国大会を各都道府県の内から順番で毎年一回開催されております。
2007年は広島県が主催で「飛躍と友愛・来んさい!安芸の宮島紫紺の集い」と題して、平成19年11月4日(日)広島市・会場リーガロイヤルホテル広島で開催されました。我孫子地域支部でも校友の有志が広島へという事で、参加希望者を募りました。今回は今泉(地域支部長)夫妻、水野(同副支部長)、関(幹事長)猪瀬安次氏夫妻、私の計六名の参加があり前夜には皆様と広島の夜を楽しみました。

当日は天気にも恵まれて12時受付開始前から、全国からの参加者で大混雑となる程の盛況でした。広い会場に入り切れずに、ロビーに椅子を置いて座る校友も出る位でした。
大会は中谷雄英氏(昭和40年経営卒)東京オリンピック、柔道金メダリスト旗手による大会旗入場で始まりました。
壇上には校友会会長をはじめ母校のお歴々が居並ぶ中で、なつかしい顔では村山富市氏(名誉会長・昭和21年政経卒・元内閣総理大臣)の、あの睫毛が変わらず印象に残りました。
記念イベントとして神楽(山王神楽団)の神秘的な舞と、笑う門には福来たると題して三遊亭小遊三師匠(昭和44年経営卒)の講演は、面白く大好評で時間がすごく短く感じたほどでした。

式典終了後の懇親会の会場では全国各地から参加された校友と広島の味を楽しみながらの交換が交され、アトラクションを交えての場で、特にもてていたのは村山富市氏、記念写真の求めに心良く応じて、あちらこちらでシャッターが切られておりました。
閉会を前にして次年度開催県(秋田県支部)が紹介され、「次は秋田です」PRが盛んで熱気を感じました。
そこでみなさん、今年は平成20年9月13日、14日の秋田大会に参加しませんか。私は今から楽しみにしています。

森田光男 記

初秋の日光の空
栃木での全国校友大会

支部長 今泉健一

豊かな自然と日光二社一寺の歴史文化「世界遺産」が調和した栃木路で、平成18年9月24日、第42回明治大学全国校友大会が開催された。
当支部からは6名(三宅、持永、杉山、関、犬竹、今泉)が参加。犬竹さんの大型RV車に便乗して、1泊2日の行程となった。

前日の23日「鬼怒川ホテルニュー岡部」で支部長懇談会(三宅、今泉出席)のあと、奥日光の宿に入る。
翌日はラムサール条約に登録された戦場ヶ原、奥日光の湿原、光徳牧場で散策のあと、「ホテル東日本宇都宮」の大会会場に入る。

会場は約1500人の校友で、立錐の余地もない。
大会は大会旗入場、国歌、校歌の斉唱、黙祷のあと、栃木県支部長坂寄輝雄実行委員長(昭29商)による歓迎の挨拶があり、関東地区で東京以外初の大会を隣接県の茨城、群馬、両支部の協力を得て成功裡に結びついた苦労話の披瀝もあった。
90才を超えてなお、かくしゃくとした青木信樹校友会長、元内閣総理大臣村山富市校友会名誉会長の挨拶。ともに、明治大学教育振興協力資金について引続き協力要請があった。長吉泉理事長、納谷広美学長の祝辞では、都心型大学の地の利を活かした、新施策の展開など将来にむかっての心強い言葉が心に残る。

地元の福田富一栃木県知事と佐藤栄一宇都宮市長(本学昭60法卒)の祝辞では、有名な日光に比較して知名度の低い栃木県のPRや、餃子、カクテル、ジャズのまち宇都宮のアピールなど、ともにユーモアをまじえてのお話だった。
このあと、栗原聖宣明大連合父母会長と、次回大会の水戸川旭広島県支部長の祝詞があり、万歳三唱で式典は明治大学理工学部北野大教授の「循環型社会への提言」の記念講演では、「たけし」の例を引きながら無駄をいかに少なくするのか、これからの社会人への展望が語られた。

続く懇親会は参加者が会場に溢れ、ロビーを全て解放しての盛況だったが、校友の約1割に同伴者の参加があったため、場内全体に家族的な雰囲気がただよい楽しい空気があふれた。
会場のあちこちに久し振りの旧友の再会、次回の広島大会での出席を約束する者など、交歓が続くなか、合唱、ジャズ演奏、応援団の盛り上げのあと、次回大会広島県支部のPRが続き、全員肩を組んでの校歌斉唱で閉会となった。

ホームカミングデー

第10回ホームカミングデー
駿河台でのクラス会も…

副支部長兼幹事長 水野 隆

10回目を迎えたホームカミングデーは、平成19年10月14日、駿河台校舎で、校友、父母と大学の絆を深め、団結することを目的に開催された。

昭和32年卒業の私は、ちょうど招待校友年次に当たり参加することにした。
当日は晴天に恵まれ、大学側発表では過去最高の5.409名の校友とその家族の参加があったという。

開会式では、長吉泉理事長、納谷廣美学長の挨拶、青木信樹校友会々長、村山富一校友会名誉会長の祝辞に続き、招待校友の代表として米倉建司氏(ヨネクラジム会長)の記念講演があった。式典終了後、各会場でアトラクションや公開講座等、多彩な催しものがあって、かなり盛り上がりをみせた。

閉会後、50年振りに逢った私達のクラスメートは、近代化著しい駿河台界隈の名店街に場を移し、即席同窓会を設営することにした。
幹事役があらかじめ各人に連絡してあった関係で、首都圏、および、遠くは広島、名古屋から多くの参加者があり、和やかに、話題もつきることなく有意義なひと時を満喫した。

第9回
ホームカミングデーに招かれて

待ちに待ったホームカミングデーの招待状がやっと届いた。
卒業後50年、母校を訪れるチャンスが余り無かったので本当に嬉しかった。私の学んだ学部は、1年から4年まで駿河台キャンパスだったので、特に御茶ノ水駅界隈やキャンパスの変貌について、興味と期待を持って参加した。(当日参加者は約4000人?)

開会式会場のアカデミーホール。
1200人収容の大講堂は超一流のホールと言っても過言ではない。ここで行われたセレモニーの校友代表の年代別談話では、各界で活躍する多数の校友の存在に接し、校友の一人として意を強くした。

スカイラウンジ「暁」。
私の通学時代の学生食堂と比較して雲泥の差17Fにあり、幅広いメニューでお好みのものを選べるので満足。高層階からの展望にも感激。このような環境なら勉強に傾注できるかも?

公開講座(リバティホール)。
北野大の「お節介、やせ我慢、勿体無い〜母の訓え」さすがの人気教授、教室に入りきれないほどの聴講生の数。偉大な母親の存在が弟の武と大に多大な影響があったことに痛感。

福引抽選会。
豪華商品を用意したようだが、何せ、4000人近い参加者では当選率も確率が低下。宝くじ同様多数の福引券を購入しないと当選の期待は持てないかも?

アトラクション(同ホール)。
マンドリン倶楽部の演奏会。フルメンバーでなかったのか、ちょっと迫力不足?特別出演の中村美津子の「古賀メロディ」と「河内おとこ節」など相変わらずの迫力ある歌声に大喝采、こちらは満足?

この他、聴講した公開講座や体験学習そして明大グッズ、全国物産の販売など開かれていたが、時間不足で参加出来ず残念。
後何年先かのホームカミングへの招待を期待しながら帰路に着く。

萩谷常夫 記

お知らせ / 募集

平成二十年度 千葉県西部支部
◎定時総会のお知らせ◎

●日時 平成20年6月7日(土)
総会1時4〜 懇親会15時〜
●場所 市川グランドホテル
●会費 5,000円

※定時総会案内状は本部より皆さんのご自宅へ郵送されます。

(この総会は既に終了いたしました。来年また、案内状が送られます)

9月14日(日)美人・美酒・美食・美の国 秋田へ行こう!
★第44回 全国校友大会★

平成20年9月14日・秋田キャッスルホテル
校友の皆さん 秋田大会に、観光かねて、ぜひお出かけ下さい。

*参加を希望される方は、森田光男幹事までご連絡を。
我孫子市台田4-1-15
04-7149-4507
090-8727-5822携帯

★ 募金のお願い ★

待望の紫紺館が誕生致しました。
これは校友会が全力を挙げて取組んでおります「教育振興協力資金」によるものですが、目標金額(10億円)に届かず、期限を延長し、校友の皆様のなお一層のご協力をお願い申し上げます。

11回
ホームカミングデーのお知らせ!

開催日 平成20年10月19日(日)
会場 駿河台リバティ・アカデミー

※招待校友は(昭和33年・43年・53年・63年・平成10年卒業)の方々です。
当日は式典のほか、福引抽選会、マンドリン演奏会など、いろいろな催しが企画されています。

カラオケ大会の様子